なた豆元気茶

なた豆健康茶で、元気な毎日を送りましょう。スパスパでも紹介された究極の健康茶です

なた豆元気茶は、血液の毒を排出して若ボケを予防するとテレビで放映から評判のナタマメ(刀豆)を豆だけでなく、さや、つる、葉も配合しています。

TVでも紹介された健康茶、 なた豆元気茶で
はつらつとした毎日を!

鹿児島県吉田町の【なた豆元気茶】

なた豆元気茶の概要
健康にいいと言われるナタマメを主成分(豆だけでなく、さや、つる、葉も配合されます)にオオバコ、ハトムギ、クチナシ、アカメガシワ、黒豆、甘草を効果的にブレンドした「なた豆元気茶」はバランスのとれた健康茶です。
<ティーバッグ>はスッキリと飲みやすい口当たりです。

 ブレンド成分
 アカメガシワ(トウダイグサ科)
なた豆元気茶 生薬名・漢名 赤芽柏(あかめがしわ)
性  状
山野に自生する雌雄異株の落葉高木。樹皮は褐色で葉は長い柄をもち6月頃穂状に小花をつける。
薬用部位 葉・樹皮
主な薬効
各種の癌種・皮膚病・リウマチ・神経痛・腫物・痔・乳腺炎・湿疹・かゆみ止め・胃酸過多・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・腸炎・胆石・肝炎など
 オオバコ(オオバコ科)
なた豆元気茶 生薬名・漢名 車前子(しゃぜんし)
性  状
山野路傍に自生する多年生の草本。葉は多数根生し、春〜秋に白色の小花を穂状につける。
薬用部位 種子・葉・茎
主な薬効
眼病一般(白内障・鳥目・目の充血・視力減退など)・慢性便秘・慢性肝炎・尿閉・鎮咳・去痰・利尿剤・強壮・風邪・百日咳・喘息・腎炎・膀胱炎・浮腫・尿毒症など
 クチナシ(アカネ科)
なた豆元気茶 生薬名・漢名 山梔子(さんしし)
性  状
山野に自生する常緑低木。葉は対生し全縁で光沢があり、後に縦6〜9本の稜翼のある果実を着ける。
薬用部位 果実
主な薬効
解毒(きのこや魚の中毒)消炎・解熱・利尿・止血・浄血・鎮痛・充血・吐血・鼻血・痔出血・子宮出血・食道炎・のどの腫れ・胃痛・胃酸過多・黄疸・胸痛・肝炎・胆のう炎・口内炎・頭痛・不眠症・神経衰弱・神経痛・腰痛・腫物など
 ハトムギ(イネ科)
なた豆元気茶
性  状
畑で栽培される一年生草本。葉は皮針形で細長く夏から秋にかけて花穂をつけ、後に暗褐色楕円形の果実を結ぶ。
薬用部位 種子
主な薬効
美容(皮膚のカサつき、しみなど)、鎮痛・鎮咳・去痰・健胃・利尿・消炎・排膿・滋養強壮・肩こり・神経痛・リウマチ・関節炎・肺結核・糖尿病・腎臓病・膀胱結石・浮腫・胃腸病など



商品名 なた豆元気茶
原材料名 ナタマメ、全草(種子・さや・つる・葉※鹿児島県吉田町産)大葉子(オオバコ)、
鳩麦(ハトムギ)、梔(クチナシ)、赤芽柏(アカメガシワ)
黒豆・甘草(中国産)
内容量 90g(3g×30袋)
保存上の注意 直射日光を避けて涼しい所に保管して下さい。